MyDiary

<8月>

8月1日(日)

8月2日(月)

ひたすら眠い。
昨日も閉店時間を待って、自宅にまっしぐら、今朝までばく睡。
今日も、チョイトの空き時間で、お昼寝に突入。
もう7:00になったので、帰って寝ることにしよう!!。

8月3日(火)

今日も眠かった。
夕方の空き時間にあわてて、お泊りのキャンディ(G・レトリバー)ちゃんの横で
お昼寝タイムと決め込んだ。
気分爽快になれて、くせになりそう!!。

8月4日(水)

金曜からお泊り予定のプレリードッグのプーちゃんが車の都合で
急きょ、今日午前中に預かることになった。
ちょっとおでぶさんの、おとなしくって、可愛いコだ!!
プックを思い出してしまった。
匂いも一緒で、しばらく、ひたってしまった。

プーちゃんを預かってから、
星川にあるという、脳神経外科へいったらなくなっていた。
電車で往復して、今度は、車で、船員保険病院へいった。
混んでいて覚悟をして受付へ行ったらば、脳神経外科は無いといわれ、「アゼン」とした。
こんなに大きい病院なのに〜!(とほほ・・・)  どこに行ったら良いの〜(とほほ・・・)
3年ほど前に行ったことのある、脳神経外科を思い出した
診察券を捜し、受付時間を確認12:15までだわ〜
今何時?11:30  よし間に合う
ギリギリセーフ、レントゲンを撮り、C・Tスキャンをして異常なしホ〜ッ。
肩こりの塗り薬を出されて、帰ってきた。

午後
 先週の血液検査の結果を聞きに行く
先生 チョットよくないね、馬鹿食いしたの?
私  それほど馬鹿食いして無いんですけどね〜。どうしましょうか〜。
先生 「・・・・・」
私  またがんばって、検査にきます。
先生  そうするとしましょうか!

店に戻り、キャンディの横でお昼寝タイムで今日も一日が終わった。

8月19日(木)

久しぶりにP・Cの前に座った。
お泊りのコ達の面倒の、ドタバタ騒ぎがほぼ終わり、
やれやれである。
お盆休みの来店客様たちは、普段いらっしゃらないコ達で、
神経もひときわ使うが、とても楽しい。
双子のうさぎさん・フェレット・プレーリードッグ・ハムスター・セキセイインコ
こわ〜い猫(オシキャット)・13歳にして初お泊りの柴のミックス(鳴きっぱなし)
チョットしたミニ動物園となった。
これから、盆休みを避けて出かける方達の、番かしら?

8月21日(土)

昨年の秋に里子に行った「にぃな」こと「キキちゃん」の写真がまわりまわって届いた。

 
  
                 なんとも まあ 微笑ましい。
  見ているだけでこちらのこころも和んで幸せな気分になれる。
 それにしても、キキちゃんの小さいことったら!!先住猫さんが多少大きいとは思うのだが、!!
顔も変わらず、耳の大きさも成長に比例して大きくなるのネ〜!!

8月24日(火)

今日もご老体犬がやってきた。(シェルティーのテリー君)
「何歳になりましたかねー」
「16歳です」「食も細くって、かすてらとか、ロールパンしか食べてくれなくてー」
「もう何をあげても、食べてくれれば、それでよしとして、いいんじゃないですかー」
「そうですねー」
トリミングも終わり、お迎え待ちでサークルで待っててもらっていたら
そそうをして、下痢下痢で大パニック、リードはウンチまみれ、足にまでついてしまい、
ご老体には、かなりな負担となってしまったようだ。かわいそうだった。
生後6ヶ月ごろからほぼ月に1度のペースで来ていて、
飼い主のお姉さんは高校生だったとおもう、15年半のお付き合いとなる。
まだまだこれからもよろしくね!!テリー君

8月26日(木)

ポメの(ハナちゃん)トリミングが終わり、サークルでお迎え待ちでいいコにしていた。
他のお客様にも愛想良くマー可愛いと声をかけられ、、
まんざらでも無い様子だったのに、
新聞屋さんのお兄さんが、オッ可愛い子がいると声を掛けたら、
ブルブル震えだした。
怖がりさんなので、いつもブルブル震えて、
ブルハナと呼んでますと、
コメントが(写真集)付いていたのを思い出した。男嫌いなんだわー。
お迎えに見えたママに話をきかせると、あら、お父さんだけなんだわねー。
まあ私にもいいから、もんだいないわ〜

8月28日(土)

毎日楽しみに拝見しているH・Pで
先日NHKで取り上げられた、
地域猫たちとの共生にかかわっている方が出ていたと、
掲載されてありとても嬉しかった、私も仲良くさせてもらっている方だった。

お客様で野良のコを保護して、面倒見てる方がいらっしゃり
ぼつぼつ避妊手術をということで、ボランティアの方にお願いの連絡をいれたのだけれど
考え方(思い方)のちがいだと思うのだけど、会話がスムーズにいかず、
話をしながら頭の中では、
そうだわ頼まなくっても私が変わりにいけば簡単じゃないのと結論がでている。

自分のことは、自分でしましょうなんて(色々な意味で)、
家ではよく言っていたのだけれど、
外にでると、つい一人で忙しい、時間が足りないなんて泣き言をもらして
周りの方たちに甘えていた。
宮沢賢治さんの
「雨ニモマケズ}を思い出して、無理せずに、
マイペースでいこう
ルンルン.

8月29日(日)

他の人のせいで、仲のよかったお客様Kさんと2年半も疎遠になっていた。
その方が、午前中店の前を通りがかりに、立ち寄ってくださった。
家を出る時から、私のことを思いながら、悩みながら、嫌がられたらどうしょうと、
とうとう店の前に着いてしまったと、恐る恐る店をのぞいていたのだった。
私といえば、トリミング室から飛び出し、手を振り振り招きいれて
感無量で胸が熱くなった。
少女趣味っぽい話で笑われるかもしれないが、いつも気になっていた、
人を介して、うわさを聞いて、ああー元気でやってるんだなとか!
ああーつらいんだな!とか、。
私の場合この年齢(いい年をして)になると、自分の体を維持して、いくので精一杯となる。
やりたいことは山ほど(欲張り)あるのに、
気持ちばかりで、行動に移せない(なんだかんだとダラダラしている)。

今日は最高の日であった。友情復活、Kさんに感謝している。
今日来てくれて
ありがとう」

8月30日(月)

困ったことがあると、なにげにこの「MyDiary」に掲載する、すると、
「どうもー」となにげにやってきてくださる方がいる。Mちゃんと呼んじゃおう。
今回は、猫のことで昨晩電話があり、理解を示してくれうれしかった
さらに、今朝店にまでいらしてくださり、一緒に考えてくださった。
自分のことでは無いことなのだから、本人にさせればいいのではないかとか
、諸々・・・・・いってるくせに
Mちゃんたら自分もいってあげれるとか、私以上に考えていて、
あとで思い返してみると、なんだか可笑しかった。
ありがたい。
見ず知らずの方のことを真剣に考えてくれる人なんて、そうそういない。
Mちゃん、「ありがと〜」






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